ファンタジーアースゼロ(FEZ)のプレイ日記です。

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スカや皿が、レイン等でこけた後で逃げるときに
起き上がってすぐにステップしているのをよく見かけます。

勿論逃げられるのならそれで良いのですが、
起き上がりの逃げ方が悪かったせいで攻撃を食らったり死んでしまう時もあります。

そんな訳で今回は、起き上がりの立ち回りについてです。


今回の話で一番大事なことは

  起き上がってからちょっとの間は、無敵時間が続いている

と言うことです。

これを知っているのと知らないのとでは、起き上がりの行動が若干変わってきます。

起き上がりにステップをする場合を例にあげます。
起き上がりにステップをする場合、すぐにステップしてしまうと
起き上がりの無敵時間とステップの無敵時間が重複してしまいます。
重複している無敵時間は無駄なので、それをなくすことで「起き上がり→ステップ」の
無敵時間を延ばすことができます。


okiagari_1.jpg


さらに、この徒歩の時間を利用して、より安全な所に逃げることが可能になります。

こけた時に周りを見回し、移動できる場所を探します。
敵からの直線攻撃があたらない場所に逃げれるのなら、そこを目指します。
具体的には下記のような場所です。

  • 崖の下
  • 障害物(ATやスカフォ)の裏側

起き上がり即ステップではたどり着けない場所も、
最初に徒歩を入れることでなんとか着くことができる場合があります。


これで少しでもデッドの数が減ればと思います。
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前回は、特攻する側について書きました。
今回は、逆に特攻される側がどのように対処したら良いかを書きたいと思います。


特攻される側で気をつけることは、以下の4つです。
  1. 特攻されないこと
  2. 攻撃を食らわないこと
  3. 特攻ばかりに気を取られないこと
  4. すばやく倒すこと

それでは順番にいきます。


特攻されないこと

特攻の一番の対処は、特攻させないことです。
これが出来れば最高ですが、なかなか難しいです。

近づいてくる両手をジャベ・IB・蜘蛛矢で止め、
味方の中に入れないようにします。

短スカのハイドを暴き、帰ってもらいます。

これをしばらく続けると、敵は「ここでは出来ない」と思い、
特攻しない動きになったり、違う所に移動すると思います。


攻撃を食らわないこと

敵両手のドラテはコケれば大したことありませんが、
敵短スカのブレイク・ヴォイドを食らってしまうと
戦線全体として大幅な戦力ダウンになってしまいます。

まずは特攻してきた敵の攻撃を食らわないようにしましょう。
また、その際に以下のことに注意しましょう。
避け方については「スキル別避け方」を参照してください。

全員で同じ方向に逃げない

同じ方向に逃げてしまうと、そこ目掛けて妨害やドラテが飛んできます。
なるべく拡散するように逃げることを心がけましょう。


特攻ばかりに気を取られないこと

味方がかく乱されている時、敵は押してきます。
特攻も見つつ、敵前線の状況も見れるようにしましょう。

混乱しているところに敵前線の片手がバシュやスタンプしてきたり
皿にジャベを入れられたりすると、一気に前線が崩壊してしまいます。


敵をすばやく倒すこと

特攻されている状態では通常の前線に目が行きにくく、
正面から押されてしまいがちです。
そのため、特攻してきた敵はなるべく早く倒す必要があります。

ここでは、敵をすばやく倒すための注意点について書きます。


鈍足スキルを当てる

すばやく倒す際にまず必要となるのが、鈍足スキルを当てることです。
鈍足スキルを当てることで、味方片手がバッシュしやすくなり
すばやく倒せるようになります。


吹き飛ばさない

攻撃を受けたくない一心でウェイブ等で吹き飛ばす人がいますが、
吹き飛ばしてしまうと敵に無敵時間を与えることになります。

敵はその間にPw回復することができますし、ハイリジェ等を飲んでいるとHPも回復します。

特攻の吹き飛ばしは何も得することがないので、多様は避けましょう。

ただし、敵を崖下に落とせる場合や味方の外に弾き出せる場合は
吹き飛ばしを行うのも良いと思います。
特にすぐに上がってこれない崖下に落とせる場合は積極的に狙っていくと良いでしょう。


攻撃力の低い攻撃を当てない

特攻してきた敵には攻撃が集中します。
攻撃が被ると味方のブレイク、ヘビスマやバッシュが消えてしまうことがあるので、
攻撃力が低い攻撃は当てないほうが結果的に早く敵を倒すことが出来ます。
ただし、その一撃で倒せるという場合は狙っても良いでしょう。


全員で追いかけない

特攻してきた敵を大人数で追い回すと、
残った数少ない人数で前線を支えることになります。
これはかなり難しく、残った人数があまりに少なかった場合

敵が特攻
  ↓
味方が大勢釣られる
  ↓
前線に残った味方が倒される
  ↓
前線崩壊


という最悪の事態が起こってしまいます。
ブレイク等を貰わないようにするために、完全に無視することは出来ませんが、
前線も維持することを意識しましょう。

特に、瀕死なった敵を大勢で追いかけ回している間に
前線が崩壊するのは悲しいので気をつけましょう。
両手ヲリや短スカをしていると、敵の集まっている所に特攻したくなるときがあります。
例えば、味方がバッシュされて敵皿が追撃しに集まっている時です。

ここでは、特攻するかどうかの判断から、特攻した際の動きまで
自分がどのように考えて動いているか、動くべきと考えているかを書きたいと思います。
自分が常にこの通り動いているとは言えないのが辛い所ですけどね。



特攻する前

自分のHPの確認

特攻する際には敵から攻撃を被弾することを考慮する必要があります。
特攻→死亡では、敵にダメージを与えても長期的に見ると不利になってしまいますので、
特攻する際には「自分が死なないこと」を重要視する必要があります。

状況にもよりますが、敵陣に飛び込む目安としては
HPが8割以上残っていないと生還するのは難しいと思います。
ただし、両手が崖際でドラテして逃げる等の場合はもう少し少なくても生還出来ることが多いです。
(これは特攻と言えないかもしれませんが)


逃走ルートの確認

特攻して生還する人と死んでいく人の大きな違いは、
逃げ道を考えているかどうかにあると思います。

死なない人は、どうやって味方の所に戻るかまで考えて特攻しています。
逃げ道としては、以下のようなものがあると思います。

  1. 崖下等、敵の追いかけ難い所に飛び降りる
  2. 壁ステップなど、通常の移動よりも攻撃を食らい難い移動方法で帰る
  3. 敵建築が後方にあるので、それをターゲットしてストスマやヴァイパーで移動する
  4. 味方がピアを準備してくれている
  5. 味方が前から押してくれる
  6. 普通に移動して帰る

下二つの選択肢は、あまり生還出来ない気がしますが、
敵と味方の数などの状況によっては大丈夫なことがままあります。

ただ、逃走中にジャベ等を貰うと死亡確定なので、
あまり多用しないようにしましょう。


自分の耐性の確認

両手が特攻する場合は、敵片手から罠バッシュを貰ってバッシュ耐性がついたときが多いです。
突っ込む際に一番厄介なのがバッシュなので、それが無効になるのはとても大きいです。

バッシュ耐性があると思って突っ込んだけど、
既に耐性が切れててバッシュ貰って死亡する・・・と言う事のないように
どれくらいの時間耐性が残っているかを把握しましょう。


敵片手・短スカの位置確認

自分にバッシュ耐性がない場合、一番避けるべきことはバッシュを貰うことです。
特攻する際には、敵片手のバッシュ範囲内に入らないように特攻するルートを考えましょう。

逆に自分にバッシュ耐性がある場合、自分に罠バッシュをした敵片手が
自分をスラムで飛ばそうとすることがあるので、その片手とは違う所に特攻するようにしましょう。

また、敵に短スカがいる場合はレグブレを貰うと死亡する確率が一気に上がるので
短スカにもなるべく近づかないような経路を取りましょう。

あとは、自分が短スカの場合はヘビスマを食らうと一気にHPが削られるので
両手も確認しておいたほうが良いです。


相手の視線の確認

特攻する際には、敵が何を見ているかを意識する必要があります。
通常の拮抗時は割と視野が広いので、特攻してもすぐジャベで取られたりしてしまいます。

以下のように、敵の視線が自分以外に集まるときに特攻するようにしましょう。

  1. 敵または味方が氷った時
  2. 敵または味方がバッシュをされた時
  3. 別の味方が特攻した時
  4. 味方のスパークが炸裂した時

かなり長い間ウロウロするだけの時もありますが、それに耐えるのも仕事のうちです。

例外として、自分が崖上にいて崖下に敵がいる場合と罠バッシュを貰ったあとは
自分から特攻するのもアリだと思います。


特攻している間

一度特攻をかければ、後は適当にスキルを使うだけ・・・というわけではありません。
特攻をかけている間も、考えることは沢山あります。


特攻前の確認事項を継続する

一度特攻をかけた後も、特攻する前に確認したことを常に考える必要があります。
退路が無くなっていないかどうか、敵片手と短スカがどのように動いているのか、
耐性はどれくらい残っているのか、考えながら行動しましょう。

逃走時に使おうと思っていた敵スカフォが、
タゲろうとした時には味方に壊されていた…なんてことが良くあります。


使用するスキル

特攻している間は敵の視線が集まるため、移動を伴うスキルを使用するほうが
IBなどを食らいにくくなり、生還する率は上がります。

両手の場合は、ドラテ、ベヒテがメインスキルとなります。
瀕死の敵がいる場合はスマを振ることもありますが、状況を良く見て使わないと死んでしまいます。

短スカの場合は移動スキルがヴァイパーしかなく、狙っていきたいブレイク系は移動がありません。
ですので、敵に攻撃を食らわないようにブレイクを当てていく必要があります。

短スカが特攻する場合は基本的にハイドからになりますので、
最初に一番キーとなる片手にアムブレを入れてから特攻をスタートさせるのが
一番生還する確率が高いと思います。

敵に片手がいない場合、もしくは遠くにしかいない場合は
皿にパワブレからスタートするのが良いと思います。


スキル使用後

ドラテにせよブレイクにせよ、使用した後は無敵のあるステップを使用したくなります。
しかし、ステップにはステップ前硬直というものがあるので、
スキルを使用した後にステップを使用すると、スキルを使用した場所にとどまる時間が

スキル使用後硬直+ステップ前硬直

となってしまい、IB等を食らう可能性が上がってしまいます。
ですので、スキルを使用した後は普通に歩いたほうが安全といえます。


逃走

特攻は生還してなんぼだと思います。
崖ステップ、移動系スキル、半歩などを使用して逃げましょう。
蜘蛛矢は見て避けましょう。ジャベ・IBも見ていれば何とかなることが多いです。
ずっと同じ方向に逃げて、敵が詠唱した瞬間に逆に移動すると大抵避けることが出来ます。

短スカの場合は、最後にヴォイドを撒く事で多少逃げやすくなります。
ただ、ヴォイド自体の硬直がとても長いので、敵の層が厚い場合や
前後がヴォイドでカバーしきれない場合はIBを入れられてしまうので止めたほうがいいです。


繰り返し

同じ場所で何度も特攻を繰り返していると、
いい加減敵も学習してきて注意するようになります。
こうなると特攻するのはかなり難しくなってしまいます。

主戦場が一つしかない場合は、右側でやったり左側でやったり、
主戦場が二つ以上ある場合は、死に戻りの際に逆側にいったりと、
警戒されていない場所で行う努力をしましょう。


その他Tips

短スカでヴァイパーをする場合、敵のスキル硬直に当てるのが有効です。
特攻すると大抵の敵は離れていくので、普通にヴァイパーを打っても当たりません。
敵のジャベやIBを避けてから、その硬直に当てるようにヴァイパーを打ちましょう。

特攻する場合は、HPが満タンであったとしてもハイリジェを飲んで特攻しましょう。
一度特攻するとアイテムを使用するタイミングは無いので、
あらかじめ飲んだ状態で特攻する必要があります。

敵片手を落としたい場合は、敵片手の後ろに回って、アムブレから入りましょう。
大抵は敵陣にステップをするので、レグ→ガドと入れましょう。

アム→(敵ステップ)→レグ→ガド

但し、これだけ連続で入れようとすると大抵はIB等を食らうので
最後まで入れるのは味方がタイミングを合わせて押してくれるときだけにしましょう。
それ以外の場合はアム→ガドで良いです。
あと、自分にバッシュ耐性がある場合は最初のアムは要りません。


最後に

この通りやったからといって、デッドしないわけではありません。
デッドがかさんだら、裏にでも回って気を落ち着かせましょう。
たとえフルエンチャでハイリジェを飲んでいたとしても、
何も考えずに前線で直進すると、すぐに色々被弾して死んでしまいます。

ハイリジェでも4秒で48しか回復しないので、
片手だとしても4秒でレインに一回当たるとハイリジェが無効化されてしまいます。
ましてやヘルやジャベやボルトを食らってしまうと・・・ですね。

と言うことで、前線で戦い続けるには「避ける技術」も重要となります。
また、この避ける技術は敵の使うスキルによって避け方が若干異なります。

今回は、スキルごとにどのように避ければ良いかを考えます。
一応、避けやすい順に書いていきます。


レイン

一番避けやすいのはレインだと思います。
ただし、これは弓がスキルを使うのをちゃんと見ていた場合です。

と言うことで、単発レインは発射してから着弾するまでの
タイミングを把握していれば容易に避けることができます。

避け方は簡単で、ステップすれば良いだけです。

瀕死でレインに粘着されている場合など、レインを何としても避けたい場合は
レインを撃っている敵を探し、敵が撃ったことを確認してタイミングを合わせてステップしましょう。


ジャッジ

ジャッジも基本的にはレインと同様です。
中級が届かない位置で詠唱音が聞こえたら、ジャッジです。
画面内に皿がいなくても、取り敢えずタイミングを合わせて避けましょう。

これも避け方は同じく、ステップするだけです。
3段すべてを避けるのは難しいので、まずは確実1発でコケられるようにしましょう。


カレス・スパーク

敵から弾が発射されて破裂するタイプです。
このタイプは弾速が遅いため、敵が撃つのを見ていれば、そうそう当たりません。

また、破裂した際の範囲がわかっていれば、
敵キャラや弾の方向を見てから歩いて避けることが可能です。

ステップは出来るだけしない方が着地をジャベ等で取られる可能性が減るので、
出来ると思ったときは歩いて避けましょう。


蜘蛛矢・毒矢

弾速がかなり遅いので、敵を見ていれば普通に左右に振るだけで避けることができます。


ピア

ピアには独特の声が割り当てられているので、
声を聞いてからステップすることで避けることができます。

また、モーションも独特なので、ピアのモーションを見てから
ステップすることでも避けることが可能です。


ジャベ・ランス・ボルト

ここから避けるのが難しくなってきます。
ジャベ・ランス・ボルトは弾速がそこそこ早いので、避け続けるのは難しいです。

・けん制等で歩く場合

一番避けやすい方法は、まず普段からまっすぐ歩くのをやめることです。
敵に対して左右に振る場合、ずっと右やずっと左に進むのではなく、
0.2~0.3秒ごとに一瞬逆向きに入れたり、逆に歩き始めたりして
進む方向を読ませないことで、先読みの中級を避けることができます。

また、その場合、敵が詠唱してからは
どちらかに進み続けたほうが魔法に当たる確率は減るようです。
敵が詠唱した所からできるだけ離れることで当たりにくくなるようです。

・敵を追いかける場合

敵皿を追いかける場合、左右に振っていると追いつけません。
そこで、敵が詠唱するまでは真っ直ぐ敵に向かって進みます。

敵が詠唱をした瞬間、真っ直ぐ進むのをやめて、左右のどちらかに進みます。
これにより、敵の中級は大抵の場合避けることができます。

真っ直ぐ進むのをやめるのが大事で、
そのためこの避け方を「直角避け」と呼びます。


ヘル

ヘルは、体の周りと前方円錐型に攻撃判定があります。
また、ヘルはジャベやランスに比べて弾速が遅いという特徴があります。

弾速が遅いため敵の近くでは避けることが難しいですが、敵から離れれば避けやすくなります。

ヘルを食らう位置だと敵の向いている方向を確認することができます。
魔法は詠唱を始めてから方向を変えることができず、
体は詠唱した瞬間に魔法を放つ方向に向き直ります。

簡単に言うと、詠唱が始まったら、敵の向いている方向に魔法が出ます。

ですので、敵を見ていると、詠唱を始めた瞬間にどちらに避ければいいかがわかります。
ヘルの距離ギリギリだと、敵の方向を見てから左右に振ることで避けられる場合が結構あります。


ソニック・フォース・トゥルー・レイド・ブレイズ・イーグル・パワシュ・スピア

見てから避けるのはかなり難しいです。左右に振って当たらないことを祈りましょう。
ブレイズは、頑張れば見て避けられる時もあります。


ストスマ・スラム・ヴァイパー

見てから避けるのはかなり難しいです。
が、来るのを予測して敵の逆側に真っ直ぐ下がれば当たりません。


スマ・ヘビスマ

見てから避けるのはかなり難しいです。
しかし、スマ・ヘビスマは横への当たり判定がかなり狭いので、
敵にかなり接近している場合は左右に振ることで避けることができる場合があります。


ライト・サンボル

地面指定系スキルです。レイドは弾を見て避けるのは不可能に近いです。
ライトサンボルはそもそも弾が見えないので、見て避けるということはできません。

これらのスキルは地面を指定して攻撃するため、
左右に振るだけではなく前後の振りも加えることで避けやすくなります。


ドラテ・ベヒテ・スタンプ

モーションを見てから、敵の着地ちょっと前にステップすると避けることができます。
ドラテもタイミングが合えば全段避けることができます。


ウェイブ・クランブル

使う場所が限定されるので、先読みステップで避けましょう。


パワブレ・ガドブレ・アムブレ・レグブレ・ヴォイド

まず、攻撃範囲に入らないようにしましょう。
追いかけられた場合は、敵の攻撃のタイミングを読んでステップ避けするしかありません。


バッシュ

攻撃判定が出るのがとても速いので、見てから避けるのは不可能です。
一応、左右に振ることで避けられる場合がありますが、
敵片手のバッシュ範囲に入らないようにする方がずっと現実的です。



いかがでしたでしょうか。今まで意識したことが無かった人は
是非実践して、被ダメの減りを実感してみてください。

また、戦争では1つ1つの攻撃対してじっくり考える時間がないので、
攻撃を食らっても、「やばい」とか「死んじゃいそう」というほうに気持ちがいってしまい
「なぜ当たったのか」「避けられなかったのか」「どうすれば良かったのか」を
考える余裕はなかなかありません。

避けられるようにするには、チュートリアル等で知り合いに手伝ってもらい
ひたすら避ける練習をすると一気に上手くなると思います。
昨日までずっと、耳に引っ掛けるタイプのインカムを使っていました。
でもそれだと、長い間ボイチャしてると耳が取れるかと思うくらい痛くなるんです。

そんなことを部隊メンバーに言ってみたら、
据え置きタイプのマイクとオーバーヘッドのヘッドホンを使っている人が多かった。

そんなわけで、一気にボイチャの環境を改善してみた。


変更前

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(2008/05/23)
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見た目が本気すぎる・・・けど、ちょっとマイク遠目でも拾ってくれるし
何より耳が痛くならないので満足です。

設置イメージはこんな感じです。

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